Vaiモデルの7弦ギターUV777でEric Johnsonを弾きこなすギタリスト

YouTubeでチェックしていたギタリスト

YouTubeでよく演奏する動画を上げているAndrey Korolevさん。
その中で気になるものがあったのでピックアップしてみました。

タイトルを見てもピンの来なかったのですが、サムネイル(小さいプレビュー画像)を見たら、あれ??
このギター、Steve Vaiモデルじゃない?
しかもマニアックな7弦のUV777。

その動画がこれです。

Andrey Korolev – Manhattan (Eric Johnson)

※2013.9.5追記
投稿者が動画の埋め込みを許可しなくなったので、ブログで表示できなくなりました。
YouTubeで見ることができます。
▶ Andrey Korolev – Manhattan (Eric Johnson) – YouTube

上手い。
そして、曲とギターのイメージが全く合っていない!w

イメージなんて関係ない

イメージ優先で考えると、色々縛られます。
本来ならどんなギターもみんな同じギターなんで、バリバリのヘビーメタル仕様のギターでJazzを弾いたっていいんですよね。
どうしても「これは音が合わないなぁ…」なんて言い訳をしたくなりますが、所詮言い訳は言い訳。新しい機材を買う為の方便でもありますw。
それよりもギターなんて弾く人次第なんですね。
それを痛感させられる動画でした。

放置プレイしてました。

ところでこのブログ、久しぶりの更新になってしまいました。
8月以来の更新。まさかの2ヶ月半放置。
ボーっとしていた訳じゃないんだけど、あれこれ立て込んでしまいこんなに開いてしまいました。
気がついたら今年もあと1ヶ月半じゃないか。
年内ブログ記事1000件書くのが目標だったんだけど、こりゃ厳しいなぁ。


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