他のプレイヤーとの音の戦い

音楽と楽器に精通された方のつぶやき

Free The Toneの代表、林 幸宏さんのツイートが楽器業界とミュージシャンとを繋ぐ部分をつぶやいていらっしゃっる。これが興味深くていつも楽しみにさせていただいている。

Fire!
Fire! Photo by Dullface

ご自身のブログでツイートをまとめているのですが、それを見ていたらこんなツイートを発見。

ツイートの口調が柔らかい方なので勝手に温厚な感じを持っていたのですが、これを見たら意外と熱い方なのかもしれないな、と思いました。
いいですよね。
他のメンバーと音で戦うなんて、カッコイイ♪

熱くなければ追求できないか

温厚と熱いってのは別の話しだから温厚で熱くてもいいんですがw

考えてみれば、どこかに熱い心を持っていないと、音楽の世界で名が通る存在にはならないですよね。
その方の技術ももちろんですが、その熱い心にミュージシャンが共感して仕事を依頼するのだろうな、と想像が膨らみました。

まあ、その熱さはさっきのツイートの熱さとは意味が違いますがw

元Providenceの責任者だった林さんですが、現在は独立されてFree The Toneという会社をやられています。
ペダルの開発、製造やプロのミュージシャンを中心にサウンドシステム構築など、機材のスペシャリストとして多くのミュージシャンから支持されているです。

Free The Toneのペダルはまだ使ったことがないのですが、興味深いものが幾つかあるのでいつか試してみたいなぁ、と思っています。

Free The Tone
Free The Toneのメーカーサイト



Free The Toneブランドのペダルは流通していないんですね。
ProvidenceブランドでFree The Tone設計のものが出ているので、そちらを広告として使わせていただきました。

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