怒濤の35連発+α
これは凄い。
新旧様々なオーバードライブを35種類、一気にデモンストレーション。
全て(ほぼ)同じフレーズでシンプルな演奏に徹しているので、音の比較がしやすいのが良いですね。
それとアメリカ(かな?)での撮影なので、日本では余り見ないペダルもちらほら。
NAMMショーで話題になった新Klonも出てくるので要注目です。
これは凄い。
新旧様々なオーバードライブを35種類、一気にデモンストレーション。
全て(ほぼ)同じフレーズでシンプルな演奏に徹しているので、音の比較がしやすいのが良いですね。
それとアメリカ(かな?)での撮影なので、日本では余り見ないペダルもちらほら。
NAMMショーで話題になった新Klonも出てくるので要注目です。

whammy! Photo by johnxlewis
DigitechというメーカーでWhammyという変なペダルがあります。
メーカーサイト:DigiTech-Japan-: Whammy
ギターの音を入力すると別の音階にして出してしまうという訳のわからない機能。そしてそれをペダルを踏む事で音程を変化させてしまう。
意味はわかるだろうけど、文字だけじゃ音の想像ができないんですが、まあこのムービーを見てください。
先日の「Carvin Legacy 3, Steve Vai シグネチャーアンプが発表された」で紹介した Steve Vai のデモ演奏の動画。日本語訳が付いたものが サウンドハウス からアップされていました。
ヴァイのコメント(セールストーク)が理解できて、ヴァイのファンならより一層欲しくなること請け合い!?
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Orianthi Panagaris Photo by mynameiseone
Orianthi(オリアンティ)のライブをYouTubeで観ていたんだけど、プロのミュージシャンって大変だな…と思う事があった。
※Orianthi(オリアンティ):マイケルジャクソンの最後のライブのバックバンドで出演予定だった事で有名になった女性ギタリスト
まずこれ。
恐らくPRSのイベント関係で開催されたライブの映像。
弾いているのは自身のシグネイチャーモデル。
このシグネイチャーモデル、PRSの廉価版。
とはいえ充分に良いギターなのかもしれないんだけど、この動画では撮影環境が悪く音の善し悪しは判別できないな。
まあ、イベントだし機材もそこそこでぼちぼちの音じゃないかなと想像。

photo credit: anitakhart
iPhone、iPadって面白い。
スマートフォンって一言で言っちゃえばおしまいなんだけど、まさかここまでできるようになるとは思ってもいなかったな。
twitterで見かけたYouTubeの動画です。
Vo以外は全部iPhoneで演奏。しかも地下鉄の中。
うーん、カッコイイ。
“Take Me Out” by Atomic Tom LIVE on NYC subway
日本でやったら捕まりますかね?すげーやってみたいんだけどw
Read More最近ちょっと気に入っている日本のロックバンド、FUZZY CONTROL。
かなりポップな感じの曲ですが、3ピースでそれなりにカッコイイ所もあって気に入ってます。
FUZZY CONTROL モナリザ
このバンドを知ったのはDREAMS COME TRUEのライブ。
DREAMS COME TRUEのレーベルに所属しているですが、ライブでバックを務めていたんです。
(ベースはDREAMS COME TRUEにいるので、GtとDrだけね)
そして目に付いたのがDr。
DREAMS COME TRUEの曲に合わないくらいパワフルで(笑)、浮いてました。
いや、上手いんです。女性Drは多々いますが、結構上位に入るんじゃないの!?ってくらい。
ライブ途中、Drソロの時間もあるくらいで、メンバーにも認められてるってことでしょう。
Orianthiのソロアルバムでゲスト参加したSteve Vai。(2010)
PVで使っている7弦ギター、どこかで見た事がある…
Orianthi – Highly Strung
と思っていたら、YouTube見つけました。
あ〜、この曲のPVで使っていたのね。
Read More以前から変なエフェクター…もとい、個性的なエフェクターをリリースしているエレクトロハーモニクスですが、またまた変なのを出しましたね。
「今使っている音」を延ばすエフェクターです。
は!?
と思った方は、こちらの You Tube の動画を見てみて。
なるほど、こうやって使うのか!と一目瞭然。
Electro-Harmonix Freeze Sound Retainer Demo
(このオッチャン、なんだ?w)
これ、面白いよね。
欲しいなぁ。
でも、きっと使いこなせないんだけどね(苦笑)
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SUMMER SONIC 2010で来日したCoheed and Cambriaというバンド。
聞いた事がなかったのですが、SUMMER SONICのWebサイトにあるCoheed and Cambriaのバンド紹介が気になったのでiTunesでチェック。なかなか良さそうなのでアルバムを買ってみました。
しかしまあ…なんですかね。この面構えw
この真ん中に鎮座する逆さにしても顔に見えそうな髭ぼーぼーの人。これがVo & Gt でバンドの中心的存在のクラウディオ・サンチェスだそうです。
バンドに容姿は関係ないと言いたいのですが、間違ってもカッコイイというカテゴリーじゃないな。個性派と言っておこう。
その他のメンバーは全く判りませんw
オフィシャルサイトを見ても、メンバーのプロフィールなんてどこにも見当たらないんだもの。
かろうじて、この上下が判らない顔がフロントマントだけ判りました。
Steve VaiのJuice。アルバム「Alien Love Secrets」に収められている軽快なロックナンバー。今でもライブでやっている定番曲です。
まずは本物を…。
結構弾けそうで弾けない難しい曲です。
途中のタッピングや速弾きは、泣けるぐらい難しいw
さて、YouTubeを漁ると、出てくるんです。
この曲を弾きこなす方。
「長野県でギターを弾きまくっている人」と言う情報しかわかりませんw
長野のSteve Vai。まずはとくとご覧あれ。