Posted on : 28-01-2010 | By : Mekk | In : ギター, パーツ, 楽器 |
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抜けの良いフロント
BFRのフロントPUはDiMarzioの Liqui Fire DP227に交換。
フロントPUは選ぶのが難しいなぁといつも思っている。歪ませたいし、クリアトーンでも使いたいし、ガンガン行けば良いようなPUじゃ使えないと思ってるんです。

フロントにDiMarzio Liqui Fire DP227
これは結構面白いPUだと思った。
Posted on : 19-01-2010 | By : Mekk | In : ギター, パーツ, 楽器 |
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DiMarzioのペトルーシモデル
DiMarzioで昨年の夏に出た新しいピックアップ、Crunch Lab DP228 と Liqui Fire DP227をペトルーシモデルに付けました。
(イシバシ楽器のポイントが貯まっていたので、それを使って破格で入手w)

Black Clouds & Silver Liningsは全てこのピックアップを使ったそうだ
Crunch Lab Bridge DP228
リア用のDP228は見た目は従来のD-sonic DP207にそっくり。
しかし音は結構変わりました。
Posted on : 22-10-2008 | By : Mekk | In : ギター |
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レコーディングにMUSICMANのJohn Petrucci BFR6を使ってます。
( ̄皿 ̄)うしししし♪

音、なかなか良いよ。
詳細はまた別の機会に書こうと思います。
Posted on : 19-09-2008 | By : Mekk | In : ギター |
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長らく家に滞在していたMUSICMANのJohn Petrucciモデルが帰って行った。
ヘビーメタル仕様のギターにしては、結構良いギターだったなぁ…と思う。
まず最初に驚いたのは、その弾きやすさ。
セッティングの良し悪しもあるんだろうけれど、今までの自分のギターが弾きにくく感じるくらいにPetrucciモデルの弾き心地は良かった。
聞くところによると、MUSICMANのギターは総じて弾きやすいらしい。
ネックがロングスケールを感じさせないのは不思議だったな。
ネック自体は薄く、幅も狭い。
Posted on : 13-09-2008 | By : Mekk | In : 楽器, 雑談 |
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ブログのタイトル画像でギター(一部借り物含む)を見せびらかします(笑)
上の画像をご覧のとおり。(ひとまずPC版のみ)
なんかアーティストシグネーチャーが2本で、ミーハーさがわかる…(苦笑)
Posted on : 12-08-2008 | By : Mekk | In : ギター |
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日曜日、バンドのレコーディングでスタジオに入った。
スタジオはアマチュアが使うリハーサルスタジオにミキシングルームとボーカルブースが付いた程度の気楽なスタジオ。
おかげで気楽にやってきた。
おまけにベーストラックとしてDr録りが目的だったので、ギターはある程度ラフでもOKだったから、さらに気楽。
が。
やはり録音するとなると、心と体が反応してしまう。
かなり真剣に弾いてきた。
いや、いつも真剣だけど真剣レベルがやっぱりリハーサルとは違う(苦笑)
Posted on : 28-06-2008 | By : Mekk | In : ギター |
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ペトルーシモデルのボリュームにガリが出ていた。
接点復活剤を中に吹いてクルクル回してみたがガリが取れない。
うーん、
こりゃポットがNGな感じ。
MUSICMANの純正ボリュームポットを取り寄せてもいいんだけど、噂だと時間が相当かかるらしい。
純正っていっても、どこか他のメーカー製だろ?
ということで、ボリュームポットを買ってきて自身で交換することに。
アメリカ生まれのギターだからCTSが良いかな、と分かるような分からないような理屈でCTSのポットにすることにした。
Posted on : 10-06-2008 | By : Mekk | In : ギター |
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[ギター] ブログ村キーワード
俺が所属するバンド”7sense”はアルバムの制作を目指して仕込みをしている。
ライヴの回数も減らしてスタジオのバンド練習はレコーディングの前準備。
新曲作りも平行してやっているから、やる事が盛りだくさん。
それもあってギターの朝練なんぞをしているわけ。
俺のライヴでの弾き方はかなりラフだからね。そのままじゃレコーディングに耐えきれない(爆)
「それじゃいかん」ということで、演奏の基礎的な部分をしっかりさせたいからDream Theaterのコピーなんかしてみたりしてる。
プロの演奏はアマチュアのそれとは桁違いにハイレベルだし、それだけに基礎的な技術も重要になってくる。
しかもやたらと運指の細かいペトルーシのギターは腕磨きにはもってこい(笑)
改めて、アマチュアプレイヤーに曲のコピーは大切だと実感を噛み締めている所なんだよね。
まあ、練習の話しはさておき。
オリジナル曲のアレンジや演奏の詰めの甘さをつついてピリッとさせるのと同時に、音作りやギター選びなんかも考えておかないといけない事に気がついた。
今までのギター選びはライブ重視。
「弾きやすいから、このギター」「ステージで音が良いからこのギター」と、“ライブで全体通して良いギター”という観点で選んできた。
それが、レコーディングとなると違うよね。
Posted on : 05-06-2008 | By : Mekk | In : ギター |
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先日のブログで書いた、ペトルーシモデルの裏パネルに書いてあったサイン。
(「MUSICMAN John Petrucci 6 サイン?」参照)
パネルを外していたんだけど、やっぱりそれでは配線を切ってしまいそうだったので、スタジオに持っていくときに、こんな風にしてみた。

紙を型取りして、重ねてネジ止め。
これならサインも消えないだろ。(^-^;
[ギター] ブログ村キーワード
Posted on : 03-06-2008 | By : Mekk | In : ギター |
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[ギター] ブログ村キーワード
MUSICMANのペトルーシモデル、スタジオでバンド練習をした時の使用感のレビュー。
(前述の通り)ギターの弾き易さの良い効果は他のメンバーと一緒に弾く時に楽で良い所かもね。
心なしかいつもよりプレイが広がる気がしちゃうよ。
もちろん自分の中だけで、周りから聞くと何も変わっていないかもね(笑)
ベースのヤマにペトルーシモデルを弾かせてみたら弾き易いなぁ〜と関心していたから、やっぱりこれはかなり弾き易いんだと思う。