四の五の言わずにVan Halenの新譜をYouTubeから拝借。
Van Halen – Tattoo
デイブ・リー・ロスとまたケンカしたりしないかな。
病気はもう大丈夫なのかな。
息子のベースってどうなのよ。
…なんて野暮な事は言いっこなしなんでしょうね。
青春時代に聴きまくった神のギタリストが復活。
それを素直に喜びます。
喜びたい。
喜ばせてください。
もう、ヘタレな事しないでね。
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デイブ・リー・ロスとまたケンカしたりしないかな。
病気はもう大丈夫なのかな。
息子のベースってどうなのよ。
…なんて野暮な事は言いっこなしなんでしょうね。
青春時代に聴きまくった神のギタリストが復活。
それを素直に喜びます。
喜びたい。
喜ばせてください。
もう、ヘタレな事しないでね。
Read More東京事変が解散を発表。
あらら。残念。
普段、邦楽は余り聴かないのだけど、数少ない邦楽で好きなバンドの一つが東京事変だったんだよね。
それが解散か。
残念だ。
でも、
何となくわかっていたんだよね。
いやいや、こう書くと生意気に聴こえてしまいそうだけど。
デビューした時にすごく良くて、その良さの一つが曲や演奏の危うさ(スリリング?)で「こりゃ凄い」と思ったんだよ。
で、それは強力な毒が混ざり合ったような個性に感じたんだよね。

Evans Blue SG1S3257 Photo by jimmyE photography
iTunes Storeがお勧めしてきたので、聞いてみた Evans Blue 。
全く知らないバンドだったんですが、ちょっと気になったので聞いてみた。
おお、お勧めされただけある。確かに俺が好きなゴツイ男臭いロック。
いいじゃんいいじゃん、と思って、どんな奴らか見てみたくなった。
そんな時は YouTube 。
早速見てみたら…
おいおい。
どう見てもダンプを運転しているおっさんと、刑務所に服役中の犯罪者達だろ!

photo credit: LifeSupercharger
違法ダウンロード
Slipknot / StoneSour のコリィ・テイラーが音楽の違法ダウンロードについて非常にわかりやすい見解を語った様です。
oops / スリップノットのコリィ「違法ダウンロードは低レヴェルな作品のせい」
http://oops-music.com/info/view_news.html?nid=63109
さすが恐い風貌の Slipknot のフロントマンらしい?w なんとも乱暴な意見ですが、正直なところ否定できない気がした。
実際の賛同した方も多いのでは?
先日ここで「オープンド・アーティスト・システム(OAS)について、否定したけど、そこではかなり優柔不断な事を書いた。実はその後もOASについては気になっていて、再度OASについてWebサイトを読み考えた事を書いてみます。
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photo credit: Ben Sutherland
音楽が売れないと言われて久しいのですが、そんな中で「じゃあ個人で何が出来るのか?」と思わせてくれるこんなツイートをtwitterで見かけました。
@ukyou0402/九条兼光
こういう言葉を使うのはあまり好きじゃないけど、敢えて使わせて頂きます。馬鹿か。さっさと音楽業界をやめてしまった方が良い。RT @Gen6: 音楽を愛する全ての方へ http://bit.ly/fyzlgH
http://twitter.com/#!/ukyou0402/status/24717175658905600
気になったのでリンク先(音楽を愛する全ての方へ。オープンド・アーティスト・システム(OAS))を読んでみたんですが、結構…というかかなりガッカリさせられたんです。売れない音楽業界で新しいビジネスモデルを銘打っている用ですが、頂けないというか稚拙というか、申し訳ないがそんなアイデアに思えましたんだけど、どうかなぁ(苦笑)。
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photo credit: Etsy Ketsy
子供服を買いに行くと、色々なデザインのものがあって親としては服選びも楽しいもんです。
ギターや音楽が好きな自分としては、それらに関わるデザインの服なんてあったら自然と目が向いてしまう。
が、そこで一言いわせてもらいたい。
Rock = ドクロ ってイメージ。
これなんとかならんのですか?

photo credit: chickswithguns
好みの音楽なんて日々変わるもんなんですが、子どもが産まれてからは自分でも驚くような変化が出てきたと思うんです。
今まではどちらかというと洗礼されたメタルやハードロック、あとプログレ系のメタル〜ロックが好きだった。
ガチャガチャとかき鳴らすようなオルタナティブ系は、イマイチ好きになれず…。
ところが、今は逆です。
上の写真の Stone Sourが今のお気に入り。
もちろん今まで好きだったバンドも聴いてるけど、普通にガチャガチャギターの迫力が良いと感じている自分もいます。
後、もう一つはこれ。
Read MorePaul Gilbertの新しいアルバム”Fuzz Universe”を聴きました。
地元のCDショップには到底入荷されない類のアルバムですが、iTunesで好きな時に買えるのは、やはり便利なものです。
しかも今のように子供の世話で全く時間が無い時なんて、ダウンロード販売は重宝しますね。
おっと、話が逸れた。
Fuzz Universe の話に戻ります。
このアルバムですが、聴いて最初に驚くのが、その音のストレートさ。
最近のエフェクトやミックスで綺麗に化粧を施された音に聴き慣れている僕の耳には、インパクト大ですね。
全編ギターインストなんだけど、ある意味「バカ正直」にギターで勝負!みたいなサウンドです。
ベースとドラムもギター同様シンプルで、一昔前のサウンド!?に聴こえなくもない(苦笑)
今だったら、デモ音源のブート版?という感じ。
実際、一曲目のイントロ、アルバムの開始数十秒でポールはミスってるのに、そのまま使っちゃっているのが凄い。
これをストレートなロックと言うか、古臭い音と言うかで評価は別れるだろうなぁ。
Read More書き込みを読んで辟易
ミュージシャンの新しいアルバムが出ると様々な所で様々な人たちが好き放題の評価を書いてます。
ブログなんかはそういう個人の発表の場なんだけど、それ以上にスゴいと思うのがmixiの書 き込み。
mixiの手軽さも手伝い、凄い勢いで書き込まれるのを良く目にします。
こういう書き込みを眺めていると、辟易することが多々あります。
なんの説明もなく、一言「駄作だ」、とだけ。
そういうのを見ると「なんだそれ?」と思う。
その書き込みこそが「駄作」だと思うんだけど…。
レコーディングする新曲のアレンジになかなか手がつけられない。
前回、バンドのスタジオでの曲作りから早くも1ヶ月。
時間は刻々と進むのに、相変わらず多忙続き。週末にギターに触れるのは良くて30分が良いところ。
できれば曲作りする時ってガッツリとまとまった時間が欲しいよね。
1時間でアレンジ考えるとか、20分でリフ作るとか、時間制限して曲作りするなんて俺には無理!(笑)
数分で思い付くかもしれないし、何日考えても出来ないかもしれないし。こういうのってそういうものだと思ってるんだけど、曲を作る皆さんはどうですか?