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Carvin Legacy 3, Steve Vai シグネチャーアンプが発表された NAMM 2012で Carvin から Steve Vai シグネチャーアンプの第3弾、LEGACY III VL300(Legacy 3) が発表された。 Legacyの2chにLegacy 2のリードch(ハイゲイン)を加えたような3ch仕様。それを流行の小さい筐体に収めた良いとこ取りのアンプの様だね。 YouTubeにデモンストレーションがアップされていたよ。 Legacy...

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PolyTune® Miniってのが出るらしい tc electronicのPolyTuneというチューナーがあるのですが、どうもそいつが洗って乾燥させたら小さくなったそうです(うそ) いつも楽しませてもらっている...

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ダンプの運転手が熱く歌う Evans Blue (後半は真面目です) Evans Blue SG1S3257 Photo by jimmyE photography iTunes Storeがお勧めしてきたので、聞いてみた Evans Blue 。 全く知らないバンドだったんですが、ちょっと気になったので聞いてみた。 おお、お勧めされただけある。確かに俺が好きなゴツイ男臭いロック。 いいじゃんいいじゃん、と思って、どんな奴らか見てみたくなった。 そんな時は...

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Stomp Box(エフェクター)の遍歴 昨日の記事を書いてからふと思い立ち、自分のエフェクターボードの遍歴をこのブログで追ってみた。 内容的にはギター好きで機材好きじゃないとわからんような違いや変化。 しかしまあ、たった5年前だけど機材のそろえ方が若いなぁと思う。 そんな自分を思い出すと恥ずかしい。(という気持ちもわからん人には全くわからんと思う) mekk.jp...

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G3 2012 / JOE SATRIANI, STEVE VAI, STEVE LUKATHER Steve Vaiのオフィシャルサイトを見ていたら、こんなニュースを発見。 G3 2012 / JOE SATRIANI, STEVE VAI, STEVE LUKATHER Photo by Mekkjp なんと、オーストラリア、ニュージーランドツアーだって。 オフィシャルサイトから Steve...

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Marshall1959 スタジオ ダブルヘッダーで初めて聞いた

Posted on : 06-05-2008 | By : Mekk | In : アンプ, 楽器

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何かと忙しく、GWに入っても一度もギターを弾いていなかったんだけど、突然マイミクの友人からお誘いがあって、スタジオで遊んできた。

ギタリスト3人でスタジオ入り。
「音楽三昧な週末」で一緒だったメンツと同じ(笑)

午後からスタジオで遊んで、終了後に居酒屋へ。
そこでMarshallの話が盛り上がり、「本物(の音)聞かなきゃいかんっ!」と酔っぱらい3人で再度スタジオへ。

JMP-1、久しぶりの登場

Posted on : 28-12-2007 | By : Mekk | In : アンプ, 楽器

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12月30日にイベントでバンドで参加。
もちろん演奏をする。

そのイベントを企画しているバンドのボーカルから連絡。

「会場の(ギター)アンプが壊れちゃってさ。メック(俺のニックネーム)、当日アンプ持ってきて」
俺が今アンプを持っていないの知ってるだろうに…(汗)

ま、
正確には、プリアンプはあるけれどパワーアンプとスピーカーを持っていないという、なんとも中途半端な状況(苦笑)

色々大変なんです。
親の面倒を見るのに金かかって、オレンジのキャビとパワーアンプは旅立って行った(爆)

V-Twinをパワーアンプで鳴らす

Posted on : 18-12-2007 | By : Mekk | In : アンプ, 楽器

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昨日(15日)は福生のUZUでライブだった。
新しいエフェクトボードのデビューでもあるライブ。
やはりハードケース型のエフェクトボードは安定感もあるし、ボリュームペダルもセッティングしたから使い勝手も良かった。

で、
実はもう一つ新しい試みをした。
それはMESA BOOGIEのV-Twinをパワーアンプに通して”ギターアンプ”として使えるか?

結果から言うと、まあまあ使えるかな。

Marshall 8004

V-Twinはプリアンプなので仕組みとしてはおかしくは無いよね。
パワーアンプはベースのヤマから拝借したMarshallのvalvestate 8004。
ラックタイプのパワーアンプで、トランジスタ。
1Uサイズの小ささが便利なもの。

以前、俺が使っていたのとはちょっとだけ仕様が違うけど、きっと年式違いの同じモデルでしょう。
キャビは自前のCustom Audio Japanのセレッションが1発入った小さいスピーカーキャビネットを持っていった。

MESA BOOGIE V-Twin → ディレイ ND-1 → Marshall 8004 →CAJのスピーカーキャビネット

ペダルのプリにラックのパワーアンプ、そして小型のスピーカーキャビネット。
見た目はすごく不思議なセット。

CAJスピーカーキャビネット

前から見るとスピーカーキャビネットしか見えない。
パワーアンプは上に載せると安定しないから、壁際に立てかけていたし。
アンプ本体(V-Twin)は俺の足元。
スピーカーの上にあるのはワイヤレス。

知らない人が見たら、アンプからアンテナが生えているようにしか見えないよな。

実際、UZUのママさんにも「これなに?」って言われていたらしいし(笑)

さて、肝心の音の方は…
いつもスタジオにあるMarshallのリターンにV-Twinを突っ込んで鳴らしているんだけど、それに比べるとタイトな感じがしていいね。
これってスピーカーが効いているのかな。

俺の考えだけど、小さい箱やスタジオでMarshallの4発入りはいらないんだよね。
デカすぎて、オーバースペック。
ボリュームがでかいのに、よく聞こえないないなんて事になりがちな気がする。

反対に小さい1発の方が抜けが良いというか、タイトにまとまるというか。
余計な広がりが無いから、箱にあった音量で(あまり大きくしないで)もギターが聞こえるな。

4発入りの低音と音圧というか迫力は、それはそれでカッコいいけどね。

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