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Tag "Maintenance"

ギターいじり好きな僕は、是非とも読みたいと思った本が出ます。

※広告です

早速予約だ。
(3月23日発売予定)

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MUSICMANのJPモデルに浮気をしていたら、もう1本のギター、Ibanez JEMのフレットがすっかり曇ってしまった。

JEM 曇ったフレット 1

別にフレットが曇っても機能になんら支障は無いけれど…。

気になる!

気持ちよくギターを弾きたいからね。
早速磨くことにした。

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実はこんなのも持っていた。

UV777P
Ibanez UV777P Steve Vai 7弦

久しぶりすぎて、うちの妻は見たことがない。
見た瞬間に、またギターを買ったと思ったらしく。「なにそれ?いくらしたの?」と疑惑の目を向けられた(笑)
結婚する前に買って、放置しておいたんですってば(汗)

このギター、オークションでボディやパーツを買い集めて自分で組み立てたから、若干オリジナルとはパーツが異なる。

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以前、「指板に吹くスプレーはギターに悪い!?」で、ギターベースの指板(弦)に吹き付けるスプレーの話を書いた。
揮発性の油だから、木材に悪いんじゃないか?という話ね。

それ以来ちょっと気にしていて、スプレーはティッシュペーパーに吹き付けてから弦を吹くか、ERNIE BALL WONDER WIPES 4267 String Cleaner & Protectant ストリング クリーナーを使うかしていた。
アーニーボールのストリングクリーナーは消耗品としては高いので、贅沢品だなぁ…なんて思っていた

そんな折、素晴らしい便利グッズ(?)を発見!


【送料無料】The String Cleaner TSC-G1
ストリングクリーナー 弦に付着する汗や汚れを除去(楽天)

使い方はとても簡単。
弦を挟んで動かすだけ。

●Ameba Vision動画

これは素晴らしい!
まるで通販番組で売っているのような商品だ(笑)

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ギターの調節には色々な方法や考え方があって、それこそビルダーやリペアマンが10人いたら10種類のやり方があると思う。

最近思うのは、そんな調節方法にどれが正解って無いんだな…ということ。
ある人が良いという方法が、別の人だとNGだったり。
工学的にうんぬんと理屈で攻める人もいれば、長年の経験と勘で行く人もいる。
それじゃあってんで、科学の力で音質や音響効果、ギターの材質とかを測定して数値化、それを元に考える人もいる。

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先日からノイズが気になっていたTRIAXISを楽器店に入院させた。

mixiのTRIAXISのコミュでノイズ対策を質問。そこでアース不良とか真空管のヘタリだとか色々原因を教えてもらった。
後は電源周りとか、パワーアンプのノイズを拾っているとかも考え、修理に出す前に接続を変えたり置く場所を変えたりしてみたけど、改善されず。
もともとノイズが多いのはわかっているのだけど、LD2だけブーンとか言い出したので、いよいよダメかと楽器屋に持って行った。

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[ギター] ブログ村キーワード

Dream Theaterのコピーばかりじゃ飽きるから、今朝は久しぶりにタイラー(ブログのタイトルに載ってる赤いギター)をアンプに繋いでバンドの曲を練習。

えっ?
バンドの曲こそもっとやれって?
まあ、それはそれ(爆)

そうしたら、ビックリ。
ノイズが多い…(汗)
タイラーの調子が悪いんじゃなくて、元々からそんなもんだったんでしょう。
JP6(MUSICMAN)だってノイズは出るけど、明らかにタイラーの方が多い…(汗)

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[ギター] ブログ村キーワード
帰ってきてからアレコレとやっていたら、あっという間に夜中の12時。
あ~。もうこんな時間か。

ギター弾く時間は無いけど、一日で仕事と食事以外に何もしないのは嫌なので(笑)John Petrucci 6の弦だけ交換した。

ちゃっちゃと変えれば直ぐできるだろう…なんて思ったのが甘く、気が付けば1時間(汗)

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ギタリスト、ベーシストなら一度は買ったことがあるはず。
指板に吹いて指の滑りを良くするスプレー状の商品。
微妙にベタベタして油っぽく指の滑りがなんとなく良くなるアレ。
書く言う俺もたまに使っていた。

アレね。
ギターに悪いかもしれない。

そんな話をネットで見かけた。

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先日、基礎練習をZO-3でやったと書いたら、バンドのメンバーから「タイラー(メインのギター)でやれっ!タイラーでっ!!」と突っ込まれた。
そりゃそうだ(笑)

という訳でちゃんとした?メインギターでやってみた。

自宅で一人コツコツとやる練習って技術的に実になるってのもあるんだけど、それ以外にもギターのコンディションもわかる。
特に基礎練習みたいなシンプルな練習の時。

スタジオでバンド全体のアンサンブルに巻き込まれると、小さなノイズを聞き逃す事がある。

一聴すると分からないような微妙な音の変化は自宅で気がつく事が多いな。

例えば弦のビビり。
※ビビり:弦がフレット(ネックの鉄の部分)に当たってビリビリ音がする事。ギタリストの好みで全くビビらせない人や軽くビビらせる人がいる。

俺は低音弦は少しビビる程度にしてる。
例えば季節の変わり目には、湿度の影響でギターのコンディションが変わってビビり具合が変わってくる。

なんとなくのレベルだけど「あれ?ちょっとビビり過ぎ?」なんて時は要チェック。
ネックが反ってたりしてコンディションが少し悪くなっている事がある。

バンドで演奏中に気づかないなら良いのでは?と言われそうだけど、ビビり過ぎはサスティン(音の伸び)に影響が出ちゃうし、何よりもギターのネックが反ってきてるのは直さないとね。
ネックが反ると弾きにくくもなるし。
酷くなると直らなくなるから(-.-;)

大体のトラブルは弾いている感覚でバンド全体で演奏している時でも気づいたりもするけど、細か〜い所は小さい音で気づいたりもするからさ。

日々ギターに触るって言うのは、弾く人が上手くなるのに大切だけど、ギター自身のコンディションチェックにも大切なんだわな。

ギターはすぐに触れる状態にしておいて、こまめに弾くのが良いと思う訳だ。

お陰様でぶつけたり擦ったり、猫が遊んだり!?して傷だらけですが(苦笑)

白いギターなんて日に焼けてクリーム色になってきてる

家のギター…コレクションにはならんね〜。
┐(´ー`)┌

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