Operation: Mindcrime II
新星堂ロックインという楽器店があるんだけど、そこで買い物をした時にたまたまキャンペーンをやっていて応募することができた。
抽選で音楽チケットが当たるというものだったんだよね。
すっかり忘れていたんだけど、突然新星堂から封書が届いた。
もちろんキャンペーンのことなんてすっかり忘れていたから、DMかなんかだろうな…なんて思いつつポストから取りだした。
何の気なしに開いてみたら、なんと!
音楽チケット3000円分当選ひらめき

って事で。
買って来ました。
クイーンズライチのニューアルバム「オペレーションマインドクライム2」

「オペレーションマインドクライム」からゆうに18年。
果たして”今の”クイーンズライチの音はどんなものなんだろう…

近所のCDショップにはクイーンズライチなんてマニアックなバンドのCDは売っちゃいない(爆)
会社の近くにあるCDショップにももちろん無かった。
こりゃ「東京さ行くべ」って事で、池袋のWAVEへ。

あったあった、ありました。
クイーズライクのオペレーションマインドクライム2!
ん?
クイーンズライク!?
ライクなのか!?(汗)

続きを読む

またまた、特に意味の無いリンクシリーズ(爆)
チーム・マイナス6%のメンバーに参加してみた。

チーム・マイナス6%って、時々デパートとかにポスターが貼ってあって「何だろう」とは思っていた。
ホームページを見てみたら「地球温暖化防止のためにCO2を削減しよう」っていう運動らしいね。
運動といっても個人がやるのは「電気を節約」「アイドリングを減らす」「水を節約」「クールビズ」などなど。つまりは省エネすればCO2は削減されるって事みたい。
個人個人のちょっとした気遣いも一人では効果も小さいだろうけど、チリも積もれば~という諺もあるし。良いんじゃないかな、と思ったよ♪

大型店舗や工場なんかは、ちょっと対策するだけでCO2が何tも減るというから、デパートにポスターが貼ってあるのは納得だね。

ま、特に金がかかるわけでも無いし、日頃ちょっと気をつければ良い。
おまけに光熱費の節約にもなる(笑)

ってことで、メンバーに登録して、参加表明しておいたって訳。
ホームページを見ると著名人のメンバーも多くてね。
小泉首相とか松任谷 正隆、高田 延彦、鈴木 亜久里、元 ちとせ、ゴリエ etc…と色々いたよ。
鈴木亜久里って今はF1チームの監督だな。F1の排気ガスはすごそうだが…(苦笑)
ゴリエは存在自体が暑苦しいから、一人温暖化にも見えるが。

左下のハーボットの下にバナーがあるよひらめき

会社で映画に詳しい奴がいて、あれこれと話をしていたらsnatchという映画が面白かったと聞いた。
snatchというとブラット・ピットが出ているという位しかしらないな…

ちゅうことで、早速会社の近くのTUTAYAでDVDを借りてきた。

帰ってきて見てみると、オープニングで著作権云々のお約束画面の後に出てきた画面が、なんと「R指定」マーク(爆)
な、なんだ?。
戦々恐々で本編スタート。
開始10分程度で「R指定」の意味は判った。

大人向けだぁ~~。
かなーりブラックユーモア。
R指定といっても、残念ながらエロじゃありません(苦笑)

残虐シーンとかは無いけれど、平気な顔してバンバン人が死んでいく。
ブラピは主役じゃ無いし。

ネタばれになるから話は書かないけど、とにかく裏稼業の奴らのドタバタ劇って感じかな。
オープニングはアメコミの様な始まりでバカっぽいのかと思ったんだけど、話が進むとちょっと真剣に見ていないと話がつながらない。
いや、内容はバカっぽいんだけど、登場人物が多くて、そいつらがテンでバラバラな事していて、それが途中で全部つながって、、、、、あら、まぁ。。。という進行。
話に付いて行ければ、結構面白いよ。これ。
ほんと。
最初のゴチャゴチャした感じに諦めずに見ていけば、後は終始「苦笑い」しながら見られる。

ちょっとしたシーンでOASISの曲なんかがBGMに使われていたりして、これまたニヤリ。

なるほど。
子供に見せられる類の映画じゃ無いけど、ちょっとブラックな大人にはお勧めするね。
↓こんなジャケットの映画。
TUTAYAの半額セールを利用して借りよう。B級には違いないから(笑)

ハーボット

意味不明にハーボットを付けてみた(左下にいる謎の生き物)
結構むかしからホームページに貼り付けるおもちゃ?みたいなのであったんだけど、昔やっていたサイトに付けていたのを思い出して、また付けてみた。
ぶっちゃけ「いまさら…」なんて言われそうなものなんだけど、居るとなんか楽しくないかい??(^-^;

ってことで。
ハーボットのリンク仲間募集中っす★

2013.8.14追記
ハーボットのサービスは提供会社の都合でなくなりました。

20110718_01_日本代表 坂本龍馬
20110718_01_日本代表 坂本龍馬 Photo by foxfoto_archives

ついにW杯の日本代表選手23人が決まった。
日刊スポーツの記事「久保落選、巻代表入りW杯23人を発表」には想像していなかった選手が数人。

久保の落選はしょうがない気もする。なんといっても体調が悪すぎる。
骨折している柳沢はどうなんだ?って声も聞こえそうだけど、柳沢にはW杯までに体調を戻してくるような期待感や希望が強く感じられる。いままでの体調の良さや故障への強さかな。
対して久保は、常日頃から故障との戦い。
それでもキリンカップの最終戦までジーコは復活を願ってチャンスを与えてきたんだと思う。しかし結果はサブで入っていた巻の目立った動き。活躍とまではいかないまでも、その運動量と勢いは今の久保への期待を超えるインパクトだった。
結果、高原を柱に残りの4人の調子で使い分けるんじゃ無いかな?高原だってウカウカしてられないと思う。

その他のポジションでは、MFの松井が落ちたのは残念だった。
他のMFとも全く見劣りはしない能力を持っていると思う。スーパーサブとして試合の流れを変える力はかなりのものだと思う。
しかも海外組みでは控えになっている選手が多い中、先発することも多くある松井の力は光っている。
しかし、それ以上に日本のMFの層は厚かった…。
ジーコもきっと悩んだことだろうね。

選手一覧を眺めつつ、あとはW杯へ向けて最終調整を見守るのみだ。

がんばれニッポン!

Soccer Daniela
Soccer Daniela Photo by victor!.

ストレスの溜まる試合だったなぁ。
サッカーキリンカップのスコットランド戦。

0-0のスコアレスはなんとも見所の少ない試合だった。

途中、加地のロングシュートや小野のトリッキーなドリブルからのシュートとか「おっ」と思わせるシーンが在ったには在ったけど…。
小野のコメント「あそこで決める決めないはW杯で大きい」。
そ~なんだよね。
どんなに素晴らしくて惜しいプレイも点が入らないと意味が無いんだよ。
そんなのは選手が一番わかってるか(汗)

否応無しにジーコジャパンの日本での試合はこれでお終い。
この後は合宿をしてドイツへ出発。

7senseの次回ライブ(6月3日)の翌日からW杯開幕です(笑)

※5月15日追記:開幕は6月9日からでした…(汗)

キリンカップ、ブルガリア戦。
負けちゃったよ、日本。

0510031745_3.jpg
(写真 日本テレビ)

ロスタイムでフリーキックを放り込まれた、決定的な瞬間。
ちなみにスコアは2-1だったんだけど、1点目は試合開始1分も経たない時点で、DFの裏を付かれて切り込まれセンタリング。2列目から飛び込んだ相手選手に合わせられてしまった。

試合開始と試合終了。
どちらも非常に厳しい時間帯だったなぁ。

今日は久しぶりのリハで気分が良かったので、帰ってきてからも寝る気になれずにビデオに録画しておいた試合をこんな時間まで見ていたという訳。

うーん。
見て良かったのか悪かったのか。

ちなみに女子サッカーのなでしこジャパンも親善試合でアメリカに負けてしまった…。
むむ~~~。

ああ。
でもサッカーって楽しいだよなぁ。
見ないでいられない(笑)

一発目はギタリストなのでギターから

Dear Mr. @stevevai bless me with the right licks and feel! #stevevai #jem7v #ibanez #iphoneographyph
Dear Mr. @stevevai bless me with the right licks and feel! #stevevai #jem7v #ibanez #iphoneographyph Photo by Jay Perillo

「音楽なブログ」と銘打った割には、一切音楽のネタが無い...
ここは気を取り直して、、、じゃなくて、サイトの充実を図って楽器ネタを書いてみる事に。

一発目はギタリストなのでギターから。

色々とギターを持っていたのだけど、なんだかんだと整理して今のところエレキギターとアコースティックギターを各一本。

JEM7V_WH_00_05.jpg
Ibanezのスティーブ・ヴァイモデル JEM7V。
スティーブ・ヴァイと言ったら、変態ギタリストの代名詞(笑)一般受けしないマニアックな音楽を弾かせたら”ぴか一”!?なギタリスト。
(なんか聞こえが悪いな…)

変態、マニアック、と散々な書き方だけど、演奏は上手くて実は色々と弾きこなせる。
時にはスパニッシュギターも弾いたりするそうだよ。
曲作りからアレンジ、プロデュースまで全てを一人でやるマルチタレントだったりもする。

そんなギタリストのギターは、変態ギターではなく至って万能型。
ホワイトスネークに在籍した時のようにヘビーなサウンドから、クリーントーンまで。
ちょっとクランチ気味の音(軽く歪んだ音)も出せるハーフトーンもOK。
Ibanezの得意とする多機能タイプのギターなんだね。

続きを読む