ギタリストの動画を見ていて最近気になっていたんだけど、ネックにバンドを巻いて弾いている人がいるよね。
テクニシャン系のギタリストに多いんだけど…
Guthrie Govan – Professor Shred #3
あれっていいの?
なんかズルしてるみたいで、許せないんですけど…。
ギタリストの動画を見ていて最近気になっていたんだけど、ネックにバンドを巻いて弾いている人がいるよね。
テクニシャン系のギタリストに多いんだけど…
あれっていいの?
なんかズルしてるみたいで、許せないんですけど…。
四の五の言わずにVan Halenの新譜をYouTubeから拝借。
デイブ・リー・ロスとまたケンカしたりしないかな。
病気はもう大丈夫なのかな。
息子のベースってどうなのよ。
…なんて野暮な事は言いっこなしなんでしょうね。
青春時代に聴きまくった神のギタリストが復活。
それを素直に喜びます。
喜びたい。
喜ばせてください。
もう、ヘタレな事しないでね。
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Evans Blue SG1S3257 Photo by jimmyE photography
iTunes Storeがお勧めしてきたので、聞いてみた Evans Blue 。
全く知らないバンドだったんですが、ちょっと気になったので聞いてみた。
おお、お勧めされただけある。確かに俺が好きなゴツイ男臭いロック。
いいじゃんいいじゃん、と思って、どんな奴らか見てみたくなった。
そんな時は YouTube 。
早速見てみたら…
おいおい。
どう見てもダンプを運転しているおっさんと、刑務所に服役中の犯罪者達だろ!

Orianthi Panagaris Photo by mynameiseone
Orianthi(オリアンティ)のライブをYouTubeで観ていたんだけど、プロのミュージシャンって大変だな…と思う事があった。
※Orianthi(オリアンティ):マイケルジャクソンの最後のライブのバックバンドで出演予定だった事で有名になった女性ギタリスト
まずこれ。
恐らくPRSのイベント関係で開催されたライブの映像。
弾いているのは自身のシグネイチャーモデル。
このシグネイチャーモデル、PRSの廉価版。
とはいえ充分に良いギターなのかもしれないんだけど、この動画では撮影環境が悪く音の善し悪しは判別できないな。
まあ、イベントだし機材もそこそこでぼちぼちの音じゃないかなと想像。
Steve Vaiのオフィシャルサイトを見ていたら、こんなニュースを発見。

G3 2012 / JOE SATRIANI, STEVE VAI, STEVE LUKATHER Photo by Mekkjp
なんと、オーストラリア、ニュージーランドツアーだって。
Read Moreオフィシャルサイトから
Steve Vai, Joe Satriani and Steve Lukather are very excited to announce they will be touring in Australia and New Zealand early next year as G3: 2012! Click Here are the tourdates and links to purchase tickets: Vai.com Tourdates
Orianthiのソロアルバムでゲスト参加したSteve Vai。(2010)
PVで使っている7弦ギター、どこかで見た事がある…
Orianthi – Highly Strung
と思っていたら、YouTube見つけました。
あ〜、この曲のPVで使っていたのね。
Read MorePaul Gilbertの新しいアルバム”Fuzz Universe”を聴きました。
地元のCDショップには到底入荷されない類のアルバムですが、iTunesで好きな時に買えるのは、やはり便利なものです。
しかも今のように子供の世話で全く時間が無い時なんて、ダウンロード販売は重宝しますね。
おっと、話が逸れた。
Fuzz Universe の話に戻ります。
このアルバムですが、聴いて最初に驚くのが、その音のストレートさ。
最近のエフェクトやミックスで綺麗に化粧を施された音に聴き慣れている僕の耳には、インパクト大ですね。
全編ギターインストなんだけど、ある意味「バカ正直」にギターで勝負!みたいなサウンドです。
ベースとドラムもギター同様シンプルで、一昔前のサウンド!?に聴こえなくもない(苦笑)
今だったら、デモ音源のブート版?という感じ。
実際、一曲目のイントロ、アルバムの開始数十秒でポールはミスってるのに、そのまま使っちゃっているのが凄い。
これをストレートなロックと言うか、古臭い音と言うかで評価は別れるだろうなぁ。
Read More前回、スティーブ・ヴァイの曲を弾きまくれる長野の方を紹介しましたが、世界にはもっと凄いのがいました。
まずはこちらをご覧ください。
ドイツのYasiさん。
当時14歳!(2007年)
YouTubeなどで話題になっていた所を、Steve Vaiが見つけてドイツ公演の時に招待したんだそうだ。
Steve VaiのJuice。アルバム「Alien Love Secrets」に収められている軽快なロックナンバー。今でもライブでやっている定番曲です。
まずは本物を…。
結構弾けそうで弾けない難しい曲です。
途中のタッピングや速弾きは、泣けるぐらい難しいw
さて、YouTubeを漁ると、出てくるんです。
この曲を弾きこなす方。
「長野県でギターを弾きまくっている人」と言う情報しかわかりませんw
長野のSteve Vai。まずはとくとご覧あれ。