iPhone用 壁紙 (James Tyler)
Posted on : 07-01-2012 | By : Mekk | In : ギター
タグ: iPhone, James Tyler, Wallpaper
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自分で使おうと思って作ろうと思ったんだけど、作ってみたら面白くてたくさん作ってしまった。
(作ったと言っても、iPhone のカメラで撮影して App 使って加工しただけだけどね。)
そのままではもったいない?ので、公開するのだ。
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自分で使おうと思って作ろうと思ったんだけど、作ってみたら面白くてたくさん作ってしまった。
(作ったと言っても、iPhone のカメラで撮影して App 使って加工しただけだけどね。)
そのままではもったいない?ので、公開するのだ。
Orianthiのソロアルバムでゲスト参加したSteve Vai。(2010)
PVで使っている7弦ギター、どこかで見た事がある…
Orianthi – Highly Strung
と思っていたら、YouTube見つけました。
あ〜、この曲のPVで使っていたのね。
BFRのフロントPUはDiMarzioの Liqui Fire DP227に交換。
フロントPUは選ぶのが難しいなぁといつも思っている。歪ませたいし、クリアトーンでも使いたいし、ガンガン行けば良いようなPUじゃ使えないと思ってるんです。
これは結構面白いPUだと思った。
DiMarzioで昨年の夏に出た新しいピックアップ、Crunch Lab DP228 と Liqui Fire DP227をペトルーシモデルに付けました。
(イシバシ楽器のポイントが貯まっていたので、それを使って破格で入手w)
リア用のDP228は見た目は従来のD-sonic DP207にそっくり。
しかし音は結構変わりました。
昨夜、久し振りに真面目にギターを弾いた。
年末、友人と忘年会スタジオに入って以来。
久し振りになのと寒いのとで、指が動かない動かない。指慣らし程度の簡単な運指の練習フレーズすらぎこちなくて、またしばらくリハビリが必要な位に鈍っているのがわかった。
しばらく弾いていたら次第に指も動くようになってきたけど、それでも下手は下手。習練しなきゃいけませんな。
最近思うんだけど、若かりし頃より進歩したのはどこか?
少しは上手くなったけど、経験年数に比べると演奏技術は全然物足りない。というか、本当にそんなに弾いてきたの?って位下手w
演奏は残念なレベルだけど、その事が判るくらい客観的に聴けるようになった事は大した進歩だと思う。
これはココ2年続けているレコーディングの成果だよな。
それだけに、自身の演奏の下手さが判っちゃうのかも知れないけど(苦笑)
どこが下手でマズイのか、わかっても簡単に直せないのが辛いわなぁ。もっとも、そんなに簡単に直せたら誰も苦労しないけどね。
なにせ、リズム、フィンガリング、ピッキング、全てがダメだから。
つまり…
全部!w
いやはや、ギターを上手くなる為の道程は険しい…(苦笑)
先日のブログの通り、MUSICMANのチューニングを下げました。
チューニングを下げて弦のテンション(弦の張力)が下がる分、弦のゲージを太くしてテンションを稼ぐ。
さて、ここで問題です。
こうすると弦のテンションは上がるでしょうか、下がるでしょうか?
先日入手したRG2020X(RG2020Xを手に入れました:参照)。
スタジオでラフに使ってみた分には良かったんだけど、家で弾き込んでみたらあちこちに手を入れたい所が出てきました。
格安で手に入れたから予想はしていたんだけど、結構修理は大変そう…。
これから2〜3週間は忙しいので、落ち着いたらゆっくり治す事にします。
さて。
そうなると常日頃からの悩み事の半音下げチューニング。
元々RG2020Xは半音下げチューニング用に入手したんだけど、登板早々、2回途中で故障→降板となった訳で、急遽リリーフが必要に。
という訳で、MUSICMANのBFR-6が再登板です。