エフェクターボード変更 / Junction Box導入

エフェクターボードのパッチケーブルの取り回しがきつかったのでジャンクションボックスを入れた。

エフェクターボード 2008.11.20
真ん中上部にあるシルバーの四角い小さい箱がソレ。

今回使ったのはヤフオクでもよく出品されているEXECUTIVE SOUNDさんのハンドメイドJunction Box STというモデル。


ラインセレクターもEXECUTIVE SOUNDさんのを使っていて、こんかい2個目の採用。
「A/Bラインセレクター / EXECUTIVE SOUND 二股カケル君 = mini」参照

シンプルなものだけど手抜き無くしっかりと作られているので、気に入っています。

Junction Box

パッチケーブル&シールドを差すとインジケーターが点滅します。
このインジケーターに特になにかの意味がある訳じゃないけど…ちょっと気分的に良い(笑)

今回のボード組みなおしはひとまずこれで完成。
このジャンクションボックスを入れると、急に準備が楽になった気がしてしまう。
ただシールドの差込口がまとまっただけなのにね。
不思議。

この後、もうちょっと手を入れたいのはパッチケーブル。
いままでBeldenのものでそろえていたんだけど、今回長さとジャックの向きの都合で以前使っていたGEROGE L’sに戻した。
これもこれで良い物だと思うんだけどね。
GEROGE L’sを買ったころとは音の嗜好が変わってて、シールドもハイファイ系のものにしてるので、気分的に揃えたいなー、と思っている。
気分的に変えるには、少々値が張るので、今回はそのまま(苦笑)

で、折角エフェクターボードを組みなおしたけど…。
今年はもうスタジオもライブもな~んも無い(笑)
自宅でつないで楽しんでます。

家にはちゃんとアンプがあるのに…(汗)

4コメント

  1. ピンバック: guitars.grrr

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