MASTER OF SONAR7

かなり前の話になるけど、PCを入れ替えVistaになったので、DTMソフトのSONARをバージョンアップ。
別に旧バージョンで困ってはいなかったけれど、Vistaでは動かないのでやむなく…。

今では快適に動いています。

さすがの最新バージョンで知らない機能がてんこ盛り。(汗)


以下、ホームページから抜粋

SONAR7 Studio* ビートやベースラインの構築に最適なステップ・シーケンサー。
 
* マウス操作で複数の機能を使い分けできるスマートなMIDI編集ツール。
 
* リアルタイム・ドラッグ・クオンタイズ – マウス選択でスピーディーにノートやイベントをスナップ位置に吸着。
 
* マルチレーン・コントロール・エディット:ピアノ・ロール・ビューで、コントローラ毎に独立した編集レーンを表示。レーンをまたいだデータの移動/コピーにも対応。
 
* MIDI表示機能の追加:拡大鏡。ベロシティに応じたカラーライズ。MIDIトラック・レベル・メーター。
 
* MIDI編集機能の追加:ノートの分割、連結、ミュート。
 
* ACT (Active Controller Technolofy)のプリセット追加。
 
* 追加されたソフトウェア音源。Session Drummer 2、D-Pro LE(Garritan Pocket Orchestra付属)、Rapture LE、DropZone サンプル・プレイヤー。追加音色は1,000種類以上。
 
* プラグイン・エフェクトへのサイド・チェイン入力機能。Sonitus:fx Compressor, Sonitus:fx Gateがサイド・チェインに対応し、サード・パーティーのサイド・チェイン対応エフェクトも使用可能。
 
* 外部エフェクターを仮想プラグインとして使用可能(自動遅延補正付き)。
 
* Boost 11ピーク・リミッター:先読みピーク・リミッティング・アルゴリズムによる高品質マキシマイザ。
 
* Dim Solo:Solo時に他のトラック音量を6/12/18 dB減衰して再生。
 
* チャンネル間でEQの設定をドラッグ&ドロップにより移動/コピー。
 
* 連続した複数のトラックに複数のオーディオ入力を連続して割り当て可能。
 
* フィールド・レコーダー対応:タイムコード付きBWFのインポートに対応。
 
* 右クリックでポイントにオーディオ/MIDIデータをインポート。
 
* 2GB超のプロジェクト/ウエーブ・ファイルに対応し、長時間録音を実現。
 
* マルチ・トラック・レコーディング時の最適化。
 
* 新たにSony Wave-64, AIF, CAF, FLAC, Sound Designer IIフォーマットの読み書きに対応。
 
* 音楽CDの読込み、書込み。
 
* Cakewalk Publisher 2.0: 完成した楽曲をウェブページへ直接アップロード。

すごいな、この量…。
意味のわからない単語もちらほら(爆)
これ、バージョン6からバージョン7へ変わった時の新機能紹介なので、私のバージョン4からだと…考えたくない。恐ろしいわ。

ということで、説明書だけでは使い方がよくわからない。
公式解説書で有名なMASTER OF SONAR7を買おうと思ったわけです。

さすが公式解説書でわかりやすい&詳しい。
マニュアルと一緒にそろえておけば、使い方はほぼ間違いなくわかる(と思う)。
前の前のバージョンからずっと読ませてもらっていました。

で、メックご愛用のアマゾンで調べてみたんだけど…
4000円弱かぁ~。

もうお小遣い無いので、来月だな(^_^;)

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